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みことば日記

使徒9:18 するとただちに、サウロの目からうろこのような物が落ちて、目が見えるようになった。

★「目からうろこ」というのはここから来た言葉だが、クリスチャンを迫害していたサウロがその人生を変えられる一幕だ。私たちも自分の人生を変えられる時がある。今まで見えていなかったものが見えて、心に光が射してくると大きな力を得るものだ。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-31 08:26

みことば日記

使徒3:6 すると、ペテロは、「金銀は私にはない。しかし、私にあるものを上げよう。ナザレのイエス・キリストの名によって、歩きなさい」と言って、

★こんなふうに言えるのがすごい。「金銀は私にはない」までは言える。その後を信じきって言えるようになりたい。イエス様は私たちの必要を満たしてくださる方だということは間違いないのだから。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-30 08:10

みことば日記

使徒1:8 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。

★多くの人は力を欲しがっている。腕力、権力、財力等々。しかし、イエス様は本当に大事な力のことを語られた。宣教の力だ。人が罪から救われること以上に素晴らしいことがあるだろうか。救うのは神だが、伝えるのは人間。本当に宣教の力が必要だ。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-29 10:38

みことば日記

使徒1:5 ヨハネは水でバプテスマを授けたが、もう間もなく、あなたがたは聖霊のバプテスマを受けるからです。

★弟子たちに第2段階に進むことを語られた。それが誰も知らなかった聖霊のバプテスマだ。私も水の洗礼を受けてから1年後に聖霊のバプテスマを受けたが、こんな素晴らしい体験があるとは全く知らなかった。信仰の世界の第2段階!不思議な恵みを神様は用意されている。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-28 09:35

みことば日記

ヨハネ17:15 彼らをこの世から取り去ってくださるようにというのではなく、悪い者から守ってくださるようにお願いします。

★この悪しき世を離れた方がよっぽど楽だと思う人もいる。パウロも天に早く帰りたいと願った。しかし、この地上での生活に神様は目的をくださった。そのためにイエス様の祈りは私たちが悪い者から守られるようにということであった。私たちも互いにそう祈り合いたい。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-27 07:24

みことば日記

ヨハネ13:34 あなたがたに新しい戒めを与えましょう。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。

★愛された者は愛を持つ。イエス様に愛された者は地上の愛だけでなく、もっと高尚な愛を持つことができ、これが家族はじめ多くの人を愛する力となる。ただ、愛そうという前向きな意識が必要だ。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-26 08:06

みことば日記

ヨハネ8:14 わたしは、わたしがどこから来たか、また、どこへ行くかを知っているからです。しかしあなたがたは、わたしがどこから来たのか、またどこへ行くのか知りません。

★私たちは自分のルーツを探ってみたり、死後の不安をもったりする。知らないからだ。イエス様はそれをはっきりと知っておられる。天国の王子だからだ。このお方について行けば行くべき所ははっきりする。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-25 07:21

みことば日記

ヨハネ8:12 イエスはまた彼らに語って言われた。「わたしは、世の光です。わたしに従う者は、決してやみの中を歩むことがなく、いのちの光を持つのです。」

★誰もが光の内を歩みたいし、光になりたいと思っている。その光を自力で探し、自力で光になろうとしている。ろうそくはそのままでは光らない。火がつけられて光るように、私たちもイエス様の火をつけられてこそ光ることができる。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-24 07:09

みことば日記

ヨハネ7:38 わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。

★心から湧いてくるものを経験した人は多いと思う。喜びや愛、感謝。反対に恨みなどもあるかも知れない。しかし、本当に溢れ出てきて欲しいのは生ける水だ。これがすごいわけだ。ちょっとやそっとの喜びとかではない。恨みや憎しみさえ押し流してしまう。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-23 07:35

みことば日記

ヨハネ7:37 さて、祭りの終わりの大いなる日に、イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。

★水の祭といわれる日に、「渇いているなら」と訴えられた。どんなに祭をしてみても心が渇いているのだ。それに気付いた人はイエス様の所に来いと言われる。私たちの知らない水があるというわけだ。それを存分に下さる。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2006-01-22 07:27