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みことば日記

LBⅡ列王6:17 こう言って、エリシャは祈りました。 「神様、どうか、彼の目を開いて、見えるようにしてください。」 すると、神様が若者の目を開いてくださったので、火の馬と火の戦車が山の上に目白押しに並んでいるのが見えました。

★敵に囲まれたとき、天の軍勢が守ってくれていた。これが見えると安心できる。しかし、見えなくても私たちを守る神がおられることを信じていたいものだ。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-30 09:28 | みことば

みことば日記

LBⅡ列王6:5-6 ところが運悪く、一人が斧の頭を川に落としてしまったのです。「先生、たいへんです。 あの斧は借り物なんです!」「どこへ落とした。」 彼がその場所を教えると、エリシャは一本の枝を切り、そこへ投げ込みました。 すると、斧の頭が水面に浮かび上がったのです。

★大事な仕事中に、大事な物を無くした。エリシャのしたことは魔術師のようなことだ。奇跡的なことを行う人の背景にどんな力が働いているかはとても大事だ。神以外の力は問題だ!
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-29 10:26 | みことば

みことば日記

LBⅡ列王5:14 それももっともです。 ナアマンはヨルダン川へ下って行き、言われたとおり、七回、水につかりました。 すると、どうでしょう。皮膚は幼子のようにつやつやし、すっかり治ったではありませんか!

★ナアマンの偉いところは我を張らなかったところだ。部下の言葉にハッとして言われた通りにしてみた。確信を持ってしたわけではないが、これが神の憐れみ、恵みだ。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-28 09:13 | みことば

みことば日記

LBⅡ列王5:13 ところが、部下がこう説き伏せたのです。 「あの預言者に、何か難しいことをせよと言われても、そうなさるおつもりだったのでしょう。 それなら、体を洗って、きよくなれと言われただけのことですから、そのとおりになさったらいかがですか。」

★ナアマンの箇所。難しいことをするように言われたら何か有り難く感じるのかも。キリスト教はイエス様を信じるだけという至極単純な宗教だけに信じにくいのだろうか?

(2週間の安静で腰痛もかなりよくなりました。お祈りありがとうございました。藤井敬朗)
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-27 17:23 | みことば

みことば日記

LBⅡ列王5:12 川で洗えだと? それなら、ダマスコのアマナ川やパルパル川のほうが、よっぽどきれいじゃないか。 どうしても川でなきゃというんなら、故郷の川でやったほうがまだましだ。」 彼はぷりぷり怒って帰って行きました。

★確かにきれいな方が効き目がありそうに感じる。それでは学歴や財産のある人が神に用いられるようなもの。神は世が捨てたようなものさえ用いられる。だから私も用いていただいているらしい。
(出張のため金曜まで休みます)
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-13 10:13 | みことば

みことば日記

LBⅡ列王5:11 これを聞いたナアマンは、ひどく腹を立て、不きげんそうに引き返しました。「何てことだ! 預言者がじきじきに出て来てあいさつし、患部に手をあて、彼の神の名を呼んで、ツァラアトを治してくれると思っていたのに。

★自分の思うやり方をしてくれないと不満に思うものだ。しかし、神には神の方法があり、それが私たちの信仰のためだということを覚えたい。素直に感謝できるようになりたい。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-12 10:26 | みことば

みことば日記

LBⅠ列王21:26 王が犯した最大の罪は、神様がこの地から追い出したエモリ人のまねをして、多くの偶像を礼拝したことです。

★偶像礼拝の罪は大きい!真の神を神として敬わないから当然と言えば当然。しかし、アハブ王の最大の罪が偶像礼拝というのは教えられる。神を愛さないことが最大の罪だと言える。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-11 07:42 | みことば

みことば日記

LBⅠ列王19:18 それに、イスラエルには、バアルにひざをかがめず、口づけしない者が、七千人いることを忘れるな。

★イゼベルに命をねらわれることで勇気を失い逃げたエリヤに神は語られた。エリヤ一人が神を崇めているのではない。エリヤのような働きはしてないものの7000人が神を崇めている。小さな信仰でも神は見守っておられる。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-10 08:09 | みことば

みことば日記

LBⅠ列王18:44 七度目に、とうとう従者は叫びました。 「てのひらほどの小さな
雲が、水平線から上って来まーす。」

★初めは小さなものかも知れない。それが干ばつの地を見事に潤す雨を降らす雲にふくらむのだ。小さなことに忠実な者を喜ばれる神様。小さなことをおろそかにしないでいたい。反対に小さな罪も大きくなるので注意したい。
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-09 11:25 | みことば

みことば日記

LBⅠ列王18:43 従者に、「さあ、海の方を見てくれ」と頼みました。従者は戻って来て、「何も見えません」と報告しました。「もう一度、行ってくれ。 いや同じことを七回くり返すのだ。」

★バアルの預言者を一掃できて、神様は飢饉から救ってくださることになった。約束通り雨が降るのだ。見に行っても見に行っても雲がなかった。しかし7度目に遂に見えた。決して神様の約束を疑わないで待ち望もう!
†シャローム!†
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by shinnakano | 2007-06-08 10:28 | みことば