「ほっ」と。キャンペーン

<   2008年 04月 ( 27 )   > この月の画像一覧

みことば日記

LBヨハネ1:3 このキリストが、すべてのものをお造りになりました。そうでないものは一つもありません。

★イエス様が神様である以上、イエス様は造り主なのだ。私もこのイエス様に造られた。このことを深く感謝し、イエス様に徹底的に従いたいと思う。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-30 07:57 | みことば

みことば日記

LBヨハネ1:1-2まだ何もない時、キリストは神と共におられました。キリストは、いつの時代にも生きておられます。キリストは神なのです。

★聖書ではイエス様だけを神様と言っている。他のどの人間も神様ではない。人間イエスを神様と思いたくない人はたくさんいる。しかし、ヨハネはイエス様と一緒に生活した結果、イエス様が神様であることを確信した。神様であるイエス様だから「イエス様」と呼び求めて良いのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-29 10:21 | みことば

みことば日記

LBルカ22:40 「誘惑に負けないように、神に祈りなさい。」

★誘惑に負けない人間になることはかなり難しいと思う。現代は大人はもちろん、子どもにもかなり誘惑の多い時代だ。誘惑とは神様より他のことを大事にしたい、優先したいと思わせるものだ。それもはっきりとわからないように思わせる。だから、誘惑から守ってくださいと祈るのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-29 10:20 | みことば

みことば日記

LBルカ12:25-26 それに、くよくよしたところで、どうにもなりません。心配すれば、寿命が一日でも延びるのですか?こんな小さなことさえできない者が、もっと大きなことを心配したところで何になるでしょう。

★心配性の私に適切な言葉だが、どうしたら心配性でなくなるのか未だにわからない。でも、この言葉の意味はよくわかるので神を信頼することをもっと教えていただきたいと思う。心配はしても確かに不安は減っている。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-27 07:43 | みことば

みことば日記

LBルカ11:36 内面が光に満ちあふれている人は、顔も、明るい光をあてられたように、はつらつと輝くことでしょう。

★何と言っても内面が大事。こんな事は誰もが言っている。だからといって、心が本当に聖い人はどれくらいいるだろう?内側に「私は光」と言われたイエス様が光り輝く人こそはつらつと輝くのだ。共におられる神、イエス様が今日も共におられることを喜ぼう!
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-27 07:42 | みことば

みことば日記

LBルカ11:34 目は、心の中まで明るくします。澄みきった目は、たましいの中まで光をとおします。肉欲に汚れた目は、光をさえぎり、あなたを暗やみに閉じ込めてしまいます。

★目を開くと光が入ってくる。神は光だ。愛だ。神に心の目を開くと暗闇ではなく、天国の光が入ってくるし、神の愛が注ぎ込まれる。完全に入り込んでくるために十字架で聖くされた目を見開こう!
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-27 07:41 | みことば

みことば日記

LBルカ11:9 祈りも同じです。あきらめずに、求め続けなさい。そうすれば、与えられます。捜し続けなさい。そうすれば、見つかります。 戸をたたきなさい。そうすれば、開けてもらえます。

★なぜ、祈りも同じなのかと思ってしまう。神は必要なものを全部ご存知なのだから、求め続けなくてもよいように感じる。しかし、理屈は抜きにして、神様は求め続けることを私たちに求めておられる。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-27 07:40 | みことば

みことば日記

LBルカ9:23 それから、一同に言われました。「いいですか。 わたしについて来たい人はだれでも、自分のつごうや利益を考えてはいけません。日々自分の十字架を背負い、わたしのすぐあとについて来なさい。

★自分の都合も利益も考えないなんてどうすればできるのかと思う。これでもイエス様のことをかなり思っているつもりだ。でも、自分のことを考えすぎている気がする。イエス様の後を着いていきたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-21 08:32 | みことば

みことば日記

LBルカ8:46 「いや、だれかがさわりました。力が出て行くのを感じたのですから。」

★群衆ひしめく中、長血の女がイエス様の衣の裾に触れた。その瞬間にイエス様から力が出て行った。他の人が触れても何も起こらなかったのに。イエス様から力をいただく信仰を私ももっといただきたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-20 08:49 | みことば

みことば日記

LBルカ8:40 ガリラヤに帰ると、イエスは心からの歓迎を受けました。人々はおいでを待ちわびていたのです。

★私はこの人たちのようにイエス様を待ち望んでいるだろうか?歓迎しているだろうか?考えさせられた。イエス様は必ずもう一度お出でになる。そのことを待ち望む愛と信仰を持っていたい。今、もっと、イエス様の愛を感じたいのかも知れない。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-04-19 08:21 | みことば