<   2008年 06月 ( 27 )   > この月の画像一覧

みことば日記

LBローマ3:24 けれども、もし私たちがキリスト・イエスを信じきるなら、神様は私たちを「罪のない者」と宣言してくださいます。このキリスト・イエスが、恵みにより、無償で私たちの罪を帳消しにしてくださるからです。

★イエス様を信じるだけで罪が赦される。何というすごい計画なのだろう。これが「恵み」なのだ。恵みの中を生かされるなんてなんと幸せなんだろう。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-30 07:47 | みことば

みことば日記

LBローマ3:23 そうです。すべての人は罪を犯しました。神の輝かしい標準にはほど遠い存在です。

★私も罪人だ。普通に考えても神様の基準からほど遠い性質だと思う。この罪から逃れたくて苦労してきたと思う。でも解決に至らない。だからイエス様の十字架が必要だったことを思うと、イエス様に対する感謝が止まらない。せめて、少しでもイエス様のお手伝いをしたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-29 08:48 | みことば

みことば日記

LBローマ1:16 というのも、キリスト様についての、この良い知らせを、私は少しも恥じてはいないからです。この知らせは、それを信じる人をだれでも天国に導く、神様の力ある手段です。

★伝道するとバカにされることも多々ある。この世の考え方と違うところが多いからだ。しかし、世が正しいとは限らない。恥じる必要のない聖書の話。十字架以外に救いはないから恥じることなく語りたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-27 09:10 | みことば

みことば日記

LBローマ1:15 ですから、何とかして、ローマにいるあなたがたのところにも、神様の良い知らせをお伝えしたいと、心の底から願っているのです。

★パウロが何としてもローマの人々に伝道したいという気持ちを持っている。神様が何としても救いたいという気持ちを持っておられ、パウロはそれを感じているからだ。私が何としても伝えたい人は!
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-26 09:24 | みことば

みことば日記

LB使徒18:9 ある夜、主は幻の中で、パウロにおっしゃいました。「恐れるな。語り続けなさい。やめてはいけない。

★神様が「恐れるな」と言われるのはパウロが恐れていたからか?強そうなパウロも恐かったのかも知れない。ならば、私も安心する。私は恐がりだから。でも、神様の言葉で力を得る経験がある。この言葉は私にも語られている言葉として受け止めている。語り続ける。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-25 08:49 | みことば

みことば日記

LB使徒17:11 ベレヤの人たちは、テサロニケの人たちに比べて、ずっと心が広く、喜んで話を聞いてくれます。そればかりか、二人の言うことがそのとおりかどうか、毎日、聖書を調べるほどの熱心さです。

★福音を喜んで聞くというすばらしい態度。さらに疑いからではなく、旧約の預言がイエス様に成就したのを確かめて自分たちの信仰を確実にする熱心さ。学びたいものだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-24 07:43 | みことば

みことば日記

LB使徒16:30-31 そして、二人を外に連れ出し、「先生方。救われるには、どうすればよろしいのでしょう!」と尋ねました。二人は答えました。「主イエス様を信じなさい。そうすれば、あなたも家族全員も救われますよ。」

★あまりの凄い出来事に驚いた看守は救いを求めた。答は簡単、誰にでも共通していること。「イエス様を信じること」。実行した看守家族は救われた。動機は何であれ、イエス様を信じることが大事なのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-23 07:44 | みことば

みことば日記

LB使徒16:24-25 二人を奥の牢に入れ、厳重に足かせをかけました。真夜中ごろ、パウロとシラスは、主に祈ったり、賛美歌をうたったりしていました。ほかの囚人たちも、じっと聞き入っています。その時です。

★牢獄に放り込まれながらも祈りと賛美を歌うことができた二人。誰の人生にも困難や辛さはあるが、そのさなかにも祈れること、賛美できることを嬉しく思う。†
シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-22 07:58 | みことば

みことば日記

LB使徒16:9 その夜、パウロは幻を見ました。幻の中で、海の向こうに住むマケドニヤ人が、「こちらに来て、私たちを助けてください」としきりに頼むのです。

★助けて欲しい人はたくさんいるのだと思う。私も助けられた経験がたくさんある。しかし、この御言葉のように最も大事な助けは魂の救いだ。パウロは救い主を紹介することができた。私もそれができる!
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-21 10:00 | みことば

みことば日記

LB使徒11:23 アンテオケに到着したバルナバは、神のなさるすばらしいことを見て、深く感動し、喜びにあふれました。そしてクリスチャン一人一人に、どんな犠牲をはらってでも、絶対に主から離れないようにと忠告し、励ましました。

★クリスチャンになった外国人に勧めたことがこれだ。イエス様と共に生きることはどんなことよりもすばらしい。どんな犠牲を払ってもこの主から離れたくない。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2008-06-20 07:35 | みことば