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みことば日記

申命4:7 いつ呼び求めても、近くにおられる我々の神、主のような神を持つ大いなる国民がどこにあるだろうか。

★本当に感謝ではないか!このようにすばらしい神様を知っていることは。私たちの神様・イエス様は私たちのそばにおられる。私たちが神様を遠くに感じたとしてもそれは私たちの感覚。神様はいつも共におられる。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-31 09:43 | みことば

みことば日記

民数15:39 それはあなたたちの房となり、あなたたちがそれを見るとき、主のすべての命令を思い起こして守り、あなたたちが自分の心と目の欲に従って、みだらな行いをしないためである。

★みだらな行為がまかり通るような世の中になっている。心を規制するものがないからだ。ユダヤ人が身につける物で神様の戒めを思い起こしたように、私たちも御言葉を思い起こす習慣を身につけるべきだろう。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-30 10:37 | みことば

みことば日記

民数14:29-30 お前たちは死体となってこの荒れ野に倒れるであろう。わたしに対して不平を言った者、つまり戸籍に登録をされた二十歳以上の者はだれ一人、わたしが手を上げて誓い、あなたたちを住まわせると言った土地に入ることはない。ただし、エフネの子カレブとヌンの子ヨシュアは別だ。

★神様の厳しい決定だった。実際ヨシュア記を見ればわかるようにカレブとヨシュアは約束の地に入れた。私たちもこの地上の訓練を真摯に受け止めたいものだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-29 10:56 | みことば

みことば日記

民数14:20 主は言われた。「あなたの言葉のゆえに、わたしは赦そう。

★神様はあまりにも神様に従わないこのイスラエルを苦しめようとされた。しかし、モーセは祈ってとりなした。神様はそれを聞いてくださった。しかし、つぶやいた人は皆約束の地に入れなくなった。神様の言葉に従わない、神様の恵みに感謝をしないことがなんと恐ろしい罪かわかると思う。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-28 09:08 | みことば

みことば日記

民数14:9 ただ、主に背いてはならない。あなたたちは、そこの住民を恐れてはならない。彼らは我々の餌食にすぎない。彼らを守るものは離れ去り、主が我々と共におられる。彼らを恐れてはならない。」

★「主に背かない」これこそが私たちの大事な生き方なのだ。主に背いて生きれば必ず祝福を逃す。しかし、主に従うなら、一時的な困難苦難はあったとしても、考えもしなかった祝福を手にするものだ。
(3/28まで休みます)
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-22 13:50 | みことば

みことば日記

民数14:8 もし、我々が主の御心に適うなら、主は我々をあの土地に導き入れ、あの乳と蜜の流れる土地を与えてくださるであろう。

★ヨシュアとカレブも決して無謀な決断をしているのでは無い。神様の御心を大事にしている。同時に彼らは神様の言葉に従って出エジプトしたのだから、神様の御心がそこにあることを確信しているのだ。私も教師を出エジプトして献身した時のことを思い出す。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-21 09:41 | みことば

みことば日記

民数14:6-7 土地を偵察して来た者のうち、ヌンの子ヨシュアとエフネの子カレブは、衣を引き裂き、イスラエルの人々の共同体全体に訴えた。「我々が偵察して来た土地は、とてもすばらしい土地だった。

★モーセ以外のリーダーを立ててエジプトに帰ろうという人々の前に立ち、二人は訴えた。神様の約束の地を目の前にして引き返すなんてバカげているという信仰的な言葉だ。現実的な考えは民衆の考えだが、信仰的な考えは二人の方だ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-20 06:43 | みことば

みことば日記

民数14:1 共同体全体は声をあげて叫び、民は夜通し泣き言を言った。

★約束の地の話を聞いた人々は悲観的になった。そこに住む強そうな敵と戦っても負ける、その地を得ることはできないと決めつけたのだ。こういう話は私たちの周り、自分にもよくあることではないか。でも、その自分の考えは正しいか?神様のお考えと一致しているか?!
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-19 09:15 | みことば

みことば日記

民数13:30-31 カレブは民を静め、モーセに向かって進言した。「断然上って行くべきです。そこを占領しましょう。必ず勝てます。」しかし、彼と一緒に行った者たちは反対し、「いや、あの民に向かって上って行くのは不可能だ。彼らは我々よりも強い」と言い、

★約束の地を見てきた代表者達の意見は分かれた。カレブとヨシュアだけが積極的だったが、10人はダメだと言う。同じところを見ても考え方、感じ方が違う。違いは当然あるが、信仰の目で見ているかどうかが問われるのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-18 07:19 | みことば

みことば日記

民数6:24 主があなたを祝福し、あなたを守られるように。主が御顔を向けてあなたを照らし あなたに恵みを与えられるように。主が御顔をあなたに向けて あなたに平安を賜るように。

★神様が教えたイスラエルに対する祝福の祈り。この祈りを私たちも受けている。今度は私たちが他の人々にこの祝福を祈りたい。呪いを祈る人の多い時代だが、祝福を祈る人が増えて欲しい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2009-03-17 07:18 | みことば