<   2010年 10月 ( 23 )   > この月の画像一覧

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒19:19 また、魔術を行っていた多くの者も、その書物を持って来て、皆の前で焼き捨てた。その値段を見積もってみると、銀貨五万枚にもなった。

★魔術を行い、それに関する高額の書物を持っていた人たちが、それを焼き捨てた。信仰を持つというのはこういう決断だ。罪を嫌い、二度とそこに戻らないという決断。とことん聖さを求めよう。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-31 08:03 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒19:18 信仰に入った大勢の人が来て、自分たちの悪行をはっきり告白した。

★信仰を持つことは大事だ。救いは罪の悔い改めがあって行われる。イエス様を信じたなら、聖霊は働いておられるから、きっと罪に敏感になっているはず。罪はどんな小さな罪も神様に告白して赦しを確信しよう。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-30 10:29 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒19:10 このようなことが二年も続いたので、アジア州に住む者は、ユダヤ人であれギリシア人であれ、だれもが主の言葉を聞くことになった。

★パウロが語り続けたので2年でみんなが福音を聞いたという。わくわくする話だ。私も語り続けたい。パウロのように2年でなくても、みんなが福音を聞いたというところに到達したいものだ。
(出張から戻りましたが、今日から3日間再度出張ですので、お休みします)
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-27 08:30 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒19:5 人々はこれを聞いて主イエスの名によって洗礼を受けた。パウロが彼らの上に手を置くと、聖霊が降り、その人たちは異言を話したり、預言をしたりした。

★パウロはイエス様を信じたエペソの人たちに洗礼を授け、手を置くと聖霊が降った。彼らは聖霊を知らなかったが、知識を超えて聖霊を知ることになった。知識が無かっただけに彼らが異言や預言を語ったのはまさに聖霊によることがはっきりする。
(明日から1週間ほど出張で休みます)
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-22 07:59 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒19:2 彼らに、「信仰に入ったとき、聖霊を受けましたか」と言うと、彼らは、「いいえ、聖霊があるかどうか、聞いたこともありません」と言った。

★聖霊のことを知らない人は意外と多い。仮に私たちが知らなくても聖霊は働いてくださり、励まし、慰めてくださる助け主である。だからと言って知らないで良いわけではない。聖霊はすばらしいお方であることを知るべきである。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-21 08:07 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒16:31 二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」

★家族の救いを臨むのはごく普通の気持ちだ。イエス様を信じれば誰でも救われる。家族の誰かが信じれば自動的に家族みんなが救われるのではない。しかし、誰かが信じることで福音はその家に伝わり始めるのも事実だ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-20 08:41 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒16:6 さて、彼らはアジア州で御言葉を語ることを聖霊から禁じられたので、フリギア・ガラテヤ地方を通って行った。

★聖霊が御言葉をかたることを禁じられるとは驚きだ。時が良くても悪くてもしっかり語るのが原則のはず。しかし、私たちにはわからない神様のお考えが先行するので、聖霊の導きに従順でありたいものだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-19 08:54 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒12:9 それで、ペトロは外に出てついて行ったが、天使のしていることが現実のこととは思われなかった。幻を見ているのだと思った。

★助けを受けながらペトロ(ペテロ)は現実感がない。何しろ鎖が手から外れたり、奇跡的なことが起こっているのだから。天使が助けてくれる。私たちにもあるのだろうか?聖書に書いてあるのだから、私たちにもある。しかし、天使を意識しすぎることの無いようにしたい。天使は神様のために働いている。神様をもっと意識しよう。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-18 08:53 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒12:7 すると、主の天使がそばに立ち、光が牢の中を照らした。天使はペトロのわき腹をつついて起こし、「急いで起き上がりなさい」と言った。すると、鎖が彼の手から外れ落ちた。

★天使が助けに来た。すごいことだと思う。しかし、私はこんな状況で寝ていられるペテロ(ペテロ)のすごさに驚く。脇腹をつつかれないと起きないのだから。明日殺されるという人が寝ていられるとは!
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-16 11:26 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
共同使徒12:5 こうして、ペトロは牢に入れられていた。教会では彼のために熱心な祈りが神にささげられていた。

★教会は伝道するところ、祈るところである。私たちの教会もどれほど多くの方のために祈ってきただろう。また、祈られてきただろう。祈れること自体が幸いだといういことを覚えたい。これからも熱心な祈りを捧げていきたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
[PR]
by shinnakano | 2010-10-15 08:20 | みことば