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みことば日記

【御言葉日記】
詩篇71:6 私は生まれたときから、あなたにいだかれています。あなたは私を母の胎から取り上げた方。私はいつもあなたを賛美しています。

★全世界の創造主が私の造り主。神は私を人形やロボットに作られたのではなく、愛する子として造ってくださった。すべての人がそうなのだから、みんな神の愛を知って欲しい。そして、いつも神を賛美して欲しい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-27 09:49 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇62:1-2 私のたましいは黙って、ただ神を待ち望む。私の救いは神から来る。神こそ、わが岩。わが救い。わがやぐら。私は決して、ゆるがされない。

★黙って神を待ち望むことを忘れ、心騒がしてしまう自分。神こそわが岩、わがやぐらであることを知っているはずなのに。私もダビデのように揺るがされない信仰をいただきたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-27 09:48 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇55:22 あなたの重荷を【主】にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。

★重荷のない人はいるのだろうか? 重荷を持っていることが問題ではないと思う。重荷を委ねる方を持っていないことが問題だ。私たちのことを誰よりも心配し、十字架を背負ってくださったように重荷を背負ってくださるのがイエス様だ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-25 08:17 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇51:16-17 たとい私がささげても、まことに、あなたはいけにえを喜ばれません。全焼のいけにえを、望まれません。神へのいけにえは、砕かれた霊。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。

★神の求められるものはアベルの献げ物であったように、最初から決まっている。神への信頼しきった、砕かれた魂だ。ダビデもその魂を持つことで罪の苦しみから平安へと変えられた。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-25 08:17 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇51:10-12 神よ。私にきよい心を造り、ゆるがない霊を私のうちに新しくしてください。私をあなたの御前から、投げ捨てず、あなたの聖霊を、私から取り去らないでください。あなたの救いの喜びを、私に返し、喜んで仕える霊が、私をささえますように。

★自分の揺るぐ霊ではなく、揺るがない聖霊を満たしていただきたい。何度か救いの喜びさえ消えかけたことがあるが、その度に天から力をいただいた。常に聖霊が私の心に天の喜びをくださることを祈り求める。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-25 08:15 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇51:7 ヒソプをもって私の罪を除いてきよめてください。そうすれば、私はきよくなりましょう。私を洗ってください。そうすれば、私は雪よりも白くなりましょう。

★ナタンから罪を指摘された時のダビデの歌。ダビデの罪に対する悔い改めが歌われている。どれほど罪が自分にも他の人にも苦しみとなっているか! しかし、ダビデは神はその罪から自分を清めていただけることも知っていた。私たちはもっと知っている。イエス様の十字架は完全な赦しを与えるからだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-22 08:50 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇50:15 苦難の日にはわたしを呼び求めよ。わたしはあなたを助け出そう。あなたはわたしをあがめよう。」

★いつも、主の名を呼ぶことが大事なのだが、特に苦難の時に主以外のものを求めることはしたくない。私たちには呼び求めることのできる方がおられることを心から感謝したい。このお方が私たちを救い出してくださる。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-22 08:42 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇42:5 わがたましいよ。なぜ、おまえはうなだれているのか。私の前で思い乱れているのか。神を待ち望め。私はなおも神をほめたたえる。御顔の救いを。

★うなだれ、鬱になるしかない自分。ダビデもそのような経験をしたのだろうか。ヨブもエリヤも鬱を経験しているようだ。うなだれることも鬱もしんどいことだが、悪いことではない。私の鬱の経験はやはり苦しかった。でも、解決があることも知った。待ち望むのだ。望むのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-20 08:29 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇42:3-4 私の涙は、昼も夜も、私の食べ物でした。人が一日中「おまえの神はどこにいるのか」と私に言う間。私はあの事などを思い起こし、私の前で心を注ぎ出しています。

★涙しか無い日々を過ごした人は人生を終えてしまいたくなるだろう。しかし、最近涙を流すこと、泣くことが心にとってとてもよいというデータが出ている。泣かない人、泣けない人こそ危ないのだ。泣いて、神の前に心を注ぎ出せば良い。必ず、いつしか不思議な平安が取り巻くのだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-20 08:27 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
詩篇42:1-2 鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。私のたましいはあなたを慕いあえぎます。私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇いています。いつ、私は行って、神の御前に出ましょうか。

★神に渇く! こういう経験をした人は幸いだと思う。老人が熱中症で亡くなるケースが多いが、ほとんどは喉の渇きが感じられないまま脱水症状を引き起こしている。神に対して渇きを感じない人が多いように思う。生ける神を求めよう。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-01-20 08:27 | みことば