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みことば日記

【御言葉日記】
ルカ12:22 それから弟子たちに言われた。「だから、わたしはあなたがたに言います。いのちのことで何を食べようかと心配したり、からだのことで何を着ようかと心配したりするのはやめなさい。

★心配性の自分はいつもこの御言葉でハッとする。健康のために食べ物に注意するのは悪いことでは無いと思う。でも世の中で言われる栄養を全部採ろうとすると食べ過ぎてしまって健康に悪い。「感謝して食べる」ことにしている。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-31 08:00 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ11:34 からだのあかりは、あなたの目です。目が健全なら、あなたの全身も明るいが、しかし、目が悪いと、からだも暗くなります。

★私は目が悪いから、この御言葉はズキッとくる。しかし、大事なのはイエス様を見続ける心の目だ。見るものがイエス様以外だと人格も変になるし、正しく見ていないと思考が変になる。健全な心の目を見開きたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-31 07:58 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ11:1 さて、イエスはある所で祈っておられた。その祈りが終わると、弟子のひとりが、イエスに言った。「主よ。ヨハネが弟子たちに教えたように、私たちにも祈りを教えてください。」

★ユダヤ人は時間を決めて祈っている。弟子たちも祈っていたはずだが、祈りを教えて欲しいと願うということは、イエス様の祈りに力や何か自分たちの祈りと違うものを感じたからだろう。良い祈りをする者になりたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-29 10:22 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ10:8 どの町に入っても、あなたがたを受け入れてくれたら、出される物を食べなさい。

★宣教師が現地で出されたとんでもない料理に苦労された話を聞くことがある。だがそれを食べると現地の人は喜んでその人を受け入れるという。食事を共にするというのは人間関係を深めるために必要なことのようだ。聖餐(愛餐)もそういう意味がある。イエス様が取税人たちと食事をされたのも同じなのかな。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-27 14:02 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ10:4 財布も旅行袋も持たず、くつもはかずに行きなさい。だれにも、道であいさつしてはいけません。

★よくわからないイエス様の言葉。派遣された弟子たちはお金も無くてどうするのだろう? くつさえ履かずに・・? 現代の宣教師は経済の見通しが立って始めて送り出される。イエス様は弟子たちに必ず彼らを助けてくれる人達がいて、その人たちを見つけることのみに時間をかけることを言われたのでは無いだろうか? だから挨拶の時間さえ惜しんで。イエス様の言葉に従うというのは、頭の理解を超えることがあるものだ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-26 12:08 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ10:3 さあ、行きなさい。いいですか。わたしがあなたがたを遣わすのは、狼の中に小羊を送り出すようなものです。

★70人の弟子を派遣される時に言われた言葉。優しい親なら狼の中に小羊は送り出さないだろう。しかし、イエス様は福音宣教はそれくらい大事な事だと教え、また、神が共におられることを教えておられる。送り出されるが、イエス様が一緒だ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-26 12:08 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ8:1-3 その後、イエスは、神の国を説き、その福音を宣べ伝えながら、町や村を次から次に旅をしておられた。十二弟子もお供をした。また、悪霊や病気を直していただいた女たち、すなわち、七つの悪霊を追い出していただいたマグダラの女と呼ばれるマリヤ、自分の財産をもって彼らに仕えているヘロデの執事クーザの妻ヨハンナ、スザンナ、そのほか大ぜいの女たちもいっしょであった。

★12弟子以外にたくさんの人がついていったようだ。癒された人、お金持ち色々だ。すでに教会のひな形ができている。それぞれの賜物を用い、イエス様に従っている姿だ。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-26 12:07 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ6:27 しかし、いま聞いているあなたがたに、わたしはこう言います。あなたの敵を愛しなさい。あなたを憎む者に善を行いなさい。

★敵さえ愛せよ!と言われるイエス様。確かにイエス様にはそれができた。私にはとてもできそうにもない。できないと言う前に、祈り、ちょっとのことから始めてみたい。私は敵と思う人がいない。では、私を嫌っている人を愛し、善を行うことから始めてみたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-23 08:32 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ6:12-13 このころ、イエスは祈るために山に行き、神に祈りながら夜を明かされた。夜明けになって、弟子たちを呼び寄せ、その中から十二人を選び、彼らに使徒という名をつけられた。

★夜を徹して祈り、決められた使徒12人。性格の合わない人もいる。後に裏切るユダもいる。イエスの人選は間違いだったという人がいるが、イエス様は彼らを必要とされた。私たちも合わない人、離れる人があっても、その人を愛すべきでは無いだろうか!
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-23 08:31 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】
ルカ5:27-28 この後、イエスは出て行き、収税所にすわっているレビという取税人に目を留めて、「わたしについて来なさい」と言われた。するとレビは、何もかも捨て、立ち上がってイエスに従った。

★「従った」という言葉は「同じ道を歩む」事。レビは自分の生き方を捨ててイエス様と同じ道を歩むことにしたのだ。イエス様は私にも「着いて来なさい」と言われた。とことん従っていきたい。
†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2012-08-21 07:55 | みことば