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みことば日記

【御言葉日記】2014/12/29
イザヤ1:18 「さあ、来たれ。論じ合おう」と【主】は仰せられる。「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。 たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。

★神が語り合うために呼んでくださっている。神と語り合えば人は変わる。だから私は人々に「イエス様」と呼びかけてくださいと言う。神が語り合おうと言ってくださっていることはすごい感謝なことではないか。

(明日の御言葉日記は休みます)

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-29 06:34 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/28
創世記 4:6-7 そこで、【主】は、カインに仰せられた。「なぜ、あなたは憤っているのか。なぜ、顔を伏せているのか。 あなたが正しく行ったのであれば、受け入れられる。ただし、あなたが正しく行っていないのなら、罪は戸口で待ち伏せして、あなたを恋い慕っている。だが、あなたは、それを治めるべきである。」

★神はカインの悔い改めを待たれた。「治めるべきである」と、言われた神は、私たちにも自分の心を治める力もくださっている。罪は犯してはならないのだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-28 06:50

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/27
創世記 4:5 だが、カインとそのささげ物には目を留められなかった。それで、カインはひどく怒り、顔を伏せた。

★神にささげ物をしたが受け入れられなくて、カインは怒った。彼にも理由は分かっていたはず。しかし、自己反省できない時、人は正しい者を責めるようだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-27 06:53 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/26
創世記 4:3-4 ある時期になって、カインは、地の作物から【主】へのささげ物を持って来たが、アベルもまた彼の羊の初子の中から、それも最上のものを持って来た。【主】はアベルとそのささげ物とに目を留められた。

★この記事で、ある人は、神は不公平だと言うが、神への思いに差をつけたのはむしろカインだ。自分に大事なものを残したからだ。アベルは神を最高とした。私は神より大事に取っているものは無いだろうか?

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-26 06:22 | みことば

みことば日記

メリー・クリスマス!

【御言葉日記】2014/12/25
黙示録7:17 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。

★涙の多い時代。子どもの目にも多くの悲しみ、苦しみの涙が。戦争が絶えない国。戦争が無くても平和が無い国。完全に涙をぬぐい取ってくださるのはイエス様だけ! 今日はクリスマス。平和の王であるイエス様を誉め讃えます。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-25 06:58 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/24
黙示録2:5 それで、あなたは、どこから落ちたかを思い出し、悔い改めて、初めの行いをしなさい。もしそうでなく、悔い改めることをしないならば、わたしは、あなたのところに行って、あなたの燭台をその置かれた所から取りはずしてしまおう。

★悔い改めというすばらしい『道』を神は残してくださった。だから救われる。悔い改めのチャンスを失いたくない。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-24 06:49 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/23
黙示録2:4 しかし、あなたには非難すべきことがある。あなたは初めの愛から離れてしまった。

★この言葉を直に神から聞いたら、心臓が止まるかもしれない。神を忘れたことはないつもりでも、愛が薄れているかも知れないからだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-23 06:31 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/22
Ⅰヨハネ 5:15 私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと知るのです。

★これまた祈りの基本。祈りは聞かれている。願ったようになるかどうかが問題では無い。願いがみこころに沿った形で実現することを見て感謝するのだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-22 07:08 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/20
Ⅰヨハネ5:3 神を愛するとは、神の命令を守ることです。その命令は重荷とはなりません。

★イエス様の言われた「わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」(マタイ11:30)を思い出す。イエス様とくびきを共にするから命令も重荷にならないのだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-20 06:53 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2014/12/19
Ⅰヨハネ4:18 愛には恐れがありません。全き愛は恐れを締め出します。なぜなら恐れには刑罰が伴っているからです。恐れる者の愛は、全きものとなっていないのです。

★恐がりの私には「恐れが無い」という言葉にすごく反応する。確かに死後のことに対しては全く恐れは無い。恐いのはどうやら「人」のようだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2014-12-19 06:31 | みことば