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みことば日記

【御言葉日記】2016/6/30
使徒16:34 それから、ふたりをその家に案内して、食事のもてなしをし、全家族そろって神を信じたことを心から喜んだ。

★本当は自害か王に殺されていた看守。彼は生きている。そして家族みんなが救われた。全家族そろって神を信じた、という喜びを私も味わいたい。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-30 07:17 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/29
使徒16:30-31 そして、ふたりを外に連れ出して「先生がた。救われるためには、何をしなければなりませんか」と言った。ふたりは、「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます」と言った。

★前にペテロが天使によって獄から助け出された時、見張り番は殺された。しかし、ここは殺されない。つまり、二人が投獄されたことは、看守一家の救いが神の一番の計画だったことがわかる。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-29 07:09 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/27
使徒16:27-28 目をさました看守は、見ると、牢のとびらがあいているので、囚人たちが逃げてしまったものと思い、剣を抜いて自殺しようとした。そこでパウロは大声で、「自害してはいけない。私たちはみなここにいる」と叫んだ。

★獄の戸が開いた奇跡よりすごいのは、囚人がみんな逃げなかったこと。神のきよい臨在があると人は罪の世界に戻りたくはないのだ。

(明日は早朝から出張しますので、御言葉日記を休みます)

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-27 07:10 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/26
使徒16:25-26 真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、ほかの囚人たちも聞き入っていた。ところが突然、大地震が起こって、獄舎の土台が揺れ動き、たちまちとびらが全部あいて、みなの鎖が解けてしまった。

★投獄されたパウロとシラス。この時期はなんと奇跡が多いのだろう!祈りと賛美の内に獄の戸が開き、鎖が解けてしまった。祈りと賛美を忘れないように!!

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-26 07:11 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/25
使徒16:17-18 彼女はパウロと私たちのあとについて来て、「この人たちは、いと高き神のしもべたちで、救いの道をあなたがたに宣べ伝えている人たちです」と叫び続けた。幾日もこんなことをするので、困り果てたパウロは、振り返ってその霊に、「イエス・キリストの御名によって命じる。この女から出て行け」と言った。すると即座に、霊は出て行った。

★この女性が語るのは問題無いように聞こえるが、良いことを語るようでも悪霊が働いている時はやはりおかしい。悪霊の働きは阻止すべきだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-25 07:05 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/24
使徒16:13 安息日に、私たちは町の門を出て、祈り場があると思われた川岸に行き、そこに腰をおろして、集まった女たちに話した。

★会堂が無くても人々は集まった。集まれば教会となるからだ。そこは「祈り場」と呼ばれていた。私の祈り場は会堂だけなのか? 他にも持つべきだと思った。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-24 06:29 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/23
使徒16:9 ある夜、パウロは幻を見た。ひとりのマケドニヤ人が彼の前に立って、「マケドニヤに渡って来て、私たちを助けてください」と懇願するのであった。

★神は人の救いのためなら幻を見せてでも誰かを遣わされる。また、幻を見なくても遣わされるべきところがわかることも多い。救いを待ち望んでいる人は多いのだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-23 06:59 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/22
使徒16:7 こうしてムシヤに面した所に来たとき、ビテニヤのほうに行こうとしたが、イエスの御霊がそれをお許しにならなかった。

★昨日の御言葉の次に、またしても聖霊がとどめられる。どこの誰にでも福音を語るべきだと思うが留められるとは。「時」は神だけがご存知だ。その町に行くのにも「時」があるのだろう。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-22 07:10 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/21
使徒16:6 それから彼らは、アジヤでみことばを語ることを聖霊によって禁じられたので、フルギヤ・ガラテヤの地方を通った。

★御言葉を語ることが聖霊によって禁じられるというようなことがあるとは驚きだ。となると、本当に聖霊に聞き従うしっかりとした心を持つことが必要と思った。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-21 06:27 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/6/20
使徒11:18 人々はこれを聞いて沈黙し、「それでは、神は、いのちに至る悔い改めを異邦人にもお与えになったのだ」と言って、神をほめたたえた。

★ペテロがコルネリオ達の救いを語ると、弟子達は驚き、神をたたえた。異邦人が救われるとは思っていなかったのだ。私たちも「●●さんは救われない」と思っていないだろうか?

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-06-20 07:07 | みことば