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みことば日記

【御言葉日記】2016/12/31
ヨブ1:22 ヨブはこのようになっても罪を犯さず、神に愚痴をこぼさなかった。

★家族や財産を失っても、神に文句を言わないとは! 何とすごい人だと思う。イエス様はこのヨブ以上に凄いお方だ。桁違いに!

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この一年間、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いいたします。

明日、新中野キリスト教会の元旦礼拝は11時からです。(9時の礼拝はありません)

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-12-31 06:47 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/30
ヨブ1:5 こうして祝宴の日が一巡すると、ヨブは彼らを呼び寄せ、聖別することにしていた。彼は翌朝早く、彼らひとりひとりのために、それぞれの全焼のいけにえをささげた。ヨブは、「私の息子たちが、あるいは罪を犯し、心の中で神をのろったかもしれない」と思ったからである。ヨブはいつもこのようにしていた。

★神経質なまでに生け贄を献げるヨブ。律法を守るというのはそういう生き方かも知れない。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-12-30 06:45 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/29
ヨブ1:1 ウツの地にヨブという名の人がいた。この人は潔白で正しく、神を恐れ、悪から遠ざかっていた。

★聖書でこのように言われる人は幸いだ。しかし、ここから始まるヨブ記の教えは、人間にはイエス様のような聖さは無いということだ。それでも、悪から遠ざかって生きていきたいものだ。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-12-29 06:43 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/28
ローマ8:35 私たちをキリストの愛から引き離すのはだれですか。患難ですか、苦しみですか、迫害ですか、飢えですか、裸ですか、危険ですか、剣ですか。

★昔、拷問を受けようとも信仰を捨てなかったクリスチャン達が多くいた。彼らの支えは「キリストの愛」だった。

†シャローム!† 藤井敬朗
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by shinnakano | 2016-12-28 06:36 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/27
ローマ8:26 御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。

★本当にどれ程聖霊によって祈りを助けていただいたことだろう。感謝に絶えない。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-27 07:11 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/26
ローマ8:10 もしキリストがあなたがたのうちにおられるなら、からだは罪のゆえに死んでいても、霊が、義のゆえに生きています。

★クリスチャンの内にはキリストがおられる。この肉体は確かにいずれ滅びる。しかし、霊は全く新しくされているので、滅びることなく、神と共に生活するのだ。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-26 06:41 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/25
マタイ2:12 それから、夢でヘロデのところへ戻るなという戒めを受けたので、別の道から自分の国へ帰って行った。

★博士たちもヨセフのように夢で教えられている。天使の言葉、夢で教えられる、神は色々な方法で私たちを教え導かれる。聖書で教えられることをお忘れ無く。それはつねに私たちの信仰が高められるため。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-25 06:48 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/24
マタイ2:11 そしてその家に入って、母マリヤとともにおられる幼子を見、ひれ伏して拝んだ。そして、宝の箱をあけて、黄金、乳香、没薬を贈り物としてささげた。

★羊飼い達は贈りものなんか無かったと思う。博士たちは金持ちだったようで、すごい贈り物をしている。どちらもすばらしいと思う。心を献げているからだ。

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今日はクリスマス イブ。祝福を祈ります。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-24 06:47 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/23
マタイ2:9-10 彼らは王の言ったことを聞いて出かけた。すると、見よ、東方で見た星が彼らを先導し、ついに幼子のおられる所まで進んで行き、その上にとどまった。その星を見て、彼らはこの上もなく喜んだ。

★東方の博士たちは羊飼い達と同じようにイエス様を捜し当てる。羊飼いには「飼葉おけ」、博士たちには「星」。それぞれの専門分野でイエス様に近づいた。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-23 06:49 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2016/12/21
マタイ2:3 それを聞いて、ヘロデ王は恐れ惑った。エルサレム中の人も王と同様であった。

★遠くからイエス様に会いに来た博士たちと対照的に、権威あるヘロデ王は恐れ惑ったという。飼葉おけのイエス様を、王宮にでーんと構える王が恐れ惑うとは。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2016-12-21 07:16 | みことば