みことば日記

【御言葉日記】2017/4/15
マルコ15:34 そして、三時に、イエスは大声で、「エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ」と叫ばれた。それは訳すと「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。

★イエス様が父なる神に見捨てられた瞬間。人生一度も神に見捨てられず、親しく過ごしておられたのに。私はずっと神から離れていたが、イエス様を信じた時に神に拾われた。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-15 06:41 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/13
マルコ15:10 ピラトは、祭司長たちが、ねたみからイエスを引き渡したことに、気づいていたからである。

★イエス様が処刑されるのはまさに冤罪。ピラトも知っていた。その冤罪事件の根源は「ねたみ」。現代もねたみという罪は多くの人を死に追いやっている。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-13 06:45 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/12
マルコ15:4-5 ピラトはもう一度イエスに尋ねて言った。「何も答えないのですか。見なさい。彼らはあんなにまであなたを訴えているのです。」 それでも、イエスは何もお答えにならなかった。それにはピラトも驚いた。

★ピラトはイエス様を死刑にすることを許した人だが、彼の苦しみがこの15章からもよくわかる。一方、イエス様はピラトのような間違いを実行する苦しみは無く、みこころを知った人としてただ従っておられる。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-12 06:59 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/11
Ⅱテモテ3:15 また、幼いころから聖書に親しんで来たことを知っているからです。聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。

★クリスチャンホームの子ども達が皆救われて、聖霊に満たされて、生涯をキリストに捧げる決意に生きて欲しい。聖書を愛して欲しい。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-11 06:25 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/10
Ⅱテモテ3:12 確かに、キリスト・イエスにあって敬虔に生きようと願う者はみな、迫害を受けます。

★終わりの時代、迫害は増えるようだ。それはまた敬虔に生きている証拠にもなる。しかし、耐えられない試練を与えられない神を信じる。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-10 06:32 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/9
Ⅱテモテ3:6-7 こういう人々の中には、家々に入り込み、愚かな女たちをたぶらかしている者がいます。その女たちは、さまざまの情欲に引き回されて罪に罪を重ね、いつも学んではいるが、いつになっても真理を知ることのできない者たちです。

★学んでも真理を知ることができないとは・・・。子ども達が勉強はできても、悪事を働くこの時代に何と似ていることか。聖霊が人を変革されることをもっと祈りたい。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-09 06:57 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/8
Ⅱテモテ3:3-5 情け知らずの者、和解しない者、そしる者、節制のない者、粗暴な者、善を好まない者になり、裏切る者、向こう見ずな者、慢心する者、神よりも快楽を愛する者になり、見えるところは敬虔であっても、その実を否定する者になるからです。こういう人々を避けなさい。

★終わりの日、こんな人が増えるらしいパート2。クリスチャンであるといっても、神を第一としない生き方になるようだ。カルト化した教会など当てはまっていないだろうか。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-08 06:47 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/7
Ⅱテモテ3:2 そのときに人々は、自分を愛する者、金を愛する者、大言壮語する者、不遜な者、神をけがす者、両親に従わない者、感謝することを知らない者、汚れた者になり、

★終わりの日、こんな人が増えるらしい。自分と無関係で無いことにゾッとする。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-07 06:49 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/4/6
Ⅱテモテ3:1 終わりの日には困難な時代がやって来ることをよく承知しておきなさい。

★2000年近く前にパウロはテモテに終わりの日のことを語っている。実はその時から終わりの時は始まっていた。これから語られる兆候はますます終わりを感じさせるものだ。再臨を待ち望む信仰を持とう。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-06 06:53 | みことば

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【御言葉日記】2017/4/5
Ⅱテモテ2:24-25 主のしもべが争ってはいけません。むしろ、すべての人に優しくし、よく教え、よく忍び、反対する人たちを柔和な心で訓戒しなさい。もしかすると、神は彼らに悔い改めの心を与えて真理を悟らせてくださるでしょう。

★争わない心。全ての人に優しくする。柔和な心。イエス様の生涯はそうだった。私の生涯もそうありたい。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-04-05 06:53 | みことば