みことば日記

ローマ14:19 そういうわけですから、私たちは、平和に役立つことと、お互いの霊的成長に役立つこととを追い求めましょう。

★クリスチャンがお互いにすべきことは愛の交わりであるが、それは互いに平和と霊的成長を求めることだ。霊的成長とは愛に満ちた人間になることだし、仕える人になることだ。教会、家庭、地域にも平和をもたらす人になりたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-17 08:36 | みことば

みことば日記

ローマ14:18 このようにキリストに仕える人は、神に喜ばれ、また人々にも認められるのです。

★聖書には「仕える者になれ」とたくさん出てくる。仕えるとは愛無しにはできないことだ。神が愛である以上、私たちにも求められるのは当然愛である。愛をもって仕えるとき、神も人も認めてくださるのだろう。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-16 16:14 | みことば

みことば日記

ローマ14:8 もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。

★パウロの人生観が溢れている。感動する言葉だし、自分もそうありたいと思う。それは自分も主のものだという確信があるからだ。自分が何かできるからではない。ただ主のものだから、主のために生き、主のために死にたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-15 07:00 | みことば

みことば日記

ローマ13:12 夜はふけて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。

★光の武具??確かに剣や槍ではなさそうだ。エペソ6:14-の言葉を思い出す。この世の武具ではない、天の武具をいただき、霊的なよきもので常に身を固めたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-14 09:32 | みことば

みことば日記

ローマ13:10 愛は隣人に対して害を与えません。それゆえ、愛は律法を全うします。

★人に害を与えないものが愛だ。薬も飲み過ぎると毒だし、御飯も食べ過ぎれば体を壊す。しかし、真の愛は与えすぎることがない。いや、与えすぎるくらい愛してみたいものだ。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-13 09:30 | みことば

クイズで聖書

◎ヨハネ5章にはベテスダの池に入って病気を治したい人がいました。このイエス様によって癒された人は何年間病気だったでしょうか?
①1年間②38年間③120年間

◆(参考)ヨハネ福音書5章











●(答)②

★あなたも池ではなく、イエス様によって助けていただくことができますよ!
†イエス様最高!(^^)/†
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# by shinnakano | 2006-04-12 08:33 | みことば

みことば日記

ローマ13:8 だれに対しても、何の借りもあってはいけません。ただし、互いに愛し合うことについては別です。他の人を愛する者は、律法を完全に守っているのです。

★愛以外に借りをつくってはならない。ローンが当たり前の時代だけにこの「借りがあってはいけません」を正しく理解しなくてはならないと思う。愛に関しては本当に貸し借りの世界でないことを思う。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-12 08:31 | みことば

みことば日記

ローマ13:7 あなたがたは、だれにでも義務を果たしなさい。みつぎを納めなければならない人にはみつぎを納め、税を納めなければならない人には税を納め、恐れなければならない人を恐れ、敬わなければならない人を敬いなさい。

★義務と権利ということがよくいわれるが、確かに義務を果たさない権利は無意味だと思う。社会の一員としてすべきことはしっかりとしたい。そして、正しく運用されるよう上に立つ人のために祈りたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-11 07:20 | みことば

みことば日記

ローマ13:6 同じ理由で、あなたがたは、みつぎを納めるのです。彼らは、いつもその務めに励んでいる神のしもべなのです。

★税金はもともと十分の一献金から始まったと言われている。全てが自分の物だと思うところに悪が始まっていると思う。税はもちろん正しく集められ、正しく活用していただかねばならないが、感謝して納めることも必要だ。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-10 15:02 | みことば

みことば日記

ローマ13:1 人はみな、上に立つ権威に従うべきです。神によらない権威はなく、存在している権威はすべて、神によって立てられたものです。

★いつも考えさせられる言葉だ。神を敬わない権威者にも従うべきかと。しかし、確かに神によって立てられていることは事実。まず、それらの人のために祈らねばならない。盲従ではなく、喜んで従うことのできるように。職場の権威、家庭の権威に対しても。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-10 09:25 | みことば