みことば日記

ローマ 16:20 平和の神は、すみやかに、あなたがたの足でサタンを踏み砕いてくださいます。

★神が踏み砕いてくださるのかと思いきや、私たちの足で踏み砕くというのだ。サタンは平和を奪う。世界平和だけではない。家庭の平和、夫婦の平和も奪う。私たちの足でサタンを踏み砕くのだ。十字架の血潮できよめられた者にできることだ。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-24 06:58 | みことば

みことば日記

ローマ16:19 あなたがたの従順はすべての人に知られているので、私はあなたがたのことを喜んでいます。しかし、私は、あなたがたが善にはさとく、悪にはうとくあってほしい、と望んでいます。

★あなたは従順だったと私も言われたい。神に対する従順こそ生き生きした人生につながる。当然、悪に対して従順になってはならないので、そうしたことの見分けのつく人間でありたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-23 08:05 | みことば

みことば日記

ローマ16:4 この人たちは、自分のいのちの危険を冒して私のいのちを守ってくれたのです。この人たちには、私だけでなく、異邦人のすべての教会も感謝しています。

★クリスチャンだからといってどんな時でも命を守られているというわけではない。迫害もある。パウロの身に危険が迫った時には命をかけて守った人がいる。私たち異邦人のために命を捨てたのはイエス様だ。私たちは何に命をかけるのだろうか。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-22 06:51 | みことば

みことば日記

ローマ15:14 私の兄弟たちよ。あなたがた自身が善意にあふれ、すべての知恵に満たされ、また互いに訓戒し合うことができることを、この私は確信しています。

★人を訓戒することは先輩や上に立つ人のすべきことだが、時として愛が薄いこともある。「善意にあふれ」とあるように、そのようにできたらと思う。本当に知恵をいただき、正しい訓戒をすることができるように願う。
†シャローム!
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# by shinnakano | 2006-04-21 07:37 | みことば

みことば日記

ローマ15:2 私たちはひとりひとり、隣人を喜ばせ、その徳を高め、その人の益となるようにすべきです。

★サービス業の人は人を喜ばせることをいつも考えている。私たちはキリストにあるサービス業でもある。人を喜ばせる、さらに徳を高めることを意識していかねばならない。徳を高めていかねば本当の益は無いからだ。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-19 07:57 | みことば

みことば日記

ローマ15:1 私たち力のある者は、力のない人たちの弱さをになうべきです。自分を喜ばせるべきではありません。

★自分の喜びはもちろん必要なのだ。しかし、親が子どもの喜びを第一に求めるように、クリスチャンは内側から弱い立場の人の喜びを思ってあげるべきなのだ。それは聖霊によって喜びが満ちてこなくてはできることではないと思う。聖霊に満たされたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-18 07:08 | みことば

みことば日記

ローマ14:19 そういうわけですから、私たちは、平和に役立つことと、お互いの霊的成長に役立つこととを追い求めましょう。

★クリスチャンがお互いにすべきことは愛の交わりであるが、それは互いに平和と霊的成長を求めることだ。霊的成長とは愛に満ちた人間になることだし、仕える人になることだ。教会、家庭、地域にも平和をもたらす人になりたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-17 08:36 | みことば

みことば日記

ローマ14:18 このようにキリストに仕える人は、神に喜ばれ、また人々にも認められるのです。

★聖書には「仕える者になれ」とたくさん出てくる。仕えるとは愛無しにはできないことだ。神が愛である以上、私たちにも求められるのは当然愛である。愛をもって仕えるとき、神も人も認めてくださるのだろう。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-16 16:14 | みことば

みことば日記

ローマ14:8 もし生きるなら、主のために生き、もし死ぬなら、主のために死ぬのです。ですから、生きるにしても、死ぬにしても、私たちは主のものです。

★パウロの人生観が溢れている。感動する言葉だし、自分もそうありたいと思う。それは自分も主のものだという確信があるからだ。自分が何かできるからではない。ただ主のものだから、主のために生き、主のために死にたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-15 07:00 | みことば

みことば日記

ローマ13:12 夜はふけて、昼が近づきました。ですから、私たちは、やみのわざを打ち捨てて、光の武具を着けようではありませんか。

★光の武具??確かに剣や槍ではなさそうだ。エペソ6:14-の言葉を思い出す。この世の武具ではない、天の武具をいただき、霊的なよきもので常に身を固めたい。
†シャローム!†
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# by shinnakano | 2006-04-14 09:32 | みことば