みことば日記

【御言葉日記】2017/3/13
Ⅰテモテ3:3-4 酒飲みでなく、暴力をふるわず、温和で、争わず、金銭に無欲で、自分の家庭をよく治め、十分な威厳をもって子どもを従わせている人です。

★私は何点だろう? 威厳の無い私はいつもこの言葉に心痛む。金銭に無欲かというと、お金を持ってないだけで、欲しいという気持ちはかなりあると思う。良き牧師になりたい!

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-13 07:05 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/12
Ⅰテモテ3:2 ですから、監督はこういう人でなければなりません。すなわち、非難されるところがなく、ひとりの妻の夫であり、自分を制し、慎み深く、品位があり、よくもてなし、教える能力があり、

★パウロは地位を求める人達が多いので、ここにその監督の資質を列挙する。自らを省みる大事なことだ。ただ、真面目な人はこれが自分にできていないと思いやすい。大事なのは、この姿を目指すことかと思う。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-12 06:58 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/11
Ⅰテモテ3:1 「人がもし監督の職につきたいと思うなら、それはすばらしい仕事を求めることである」ということばは真実です。

★監督は現代の牧師。8節の執事は現代の役員などに相当する。テモテのところでは、これらが高い地位であり、名誉と思われたらしく、この地位を得たいと願う人が多くいたみたいだ。この職は素晴らしいことは確かだが、動機が問題になる。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-11 06:57 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/10
Ⅰテモテ2:11-12 女は、静かにして、よく従う心をもって教えを受けなさい。私は、女が教えたり男を支配したりすることを許しません。ただ、静かにしていなさい。

★当時パウロが指導した教会は驚くほど女性が活躍していたらしい。良いことだが、行き過ぎが問題だったみたいで、パウロは抑え気味の教えをした。私たちに行きすぎは無いだろうか?

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-10 06:46 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/8
Ⅰテモテ2:1 そこで、まず初めに、このことを勧めます。すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。

★当時「王とすべての高い地位にある人たち」は教会を迫害する人だった。その人たちのために祈り、とりなし、感謝が捧げられるようにと。攻撃的な祈りではないと思う。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-09 06:42 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/8
Ⅰテモテ2:1 そこで、まず初めに、このことを勧めます。すべての人のために、また王とすべての高い地位にある人たちのために願い、祈り、とりなし、感謝がささげられるようにしなさい。

★当時「王とすべての高い地位にある人たち」は教会を迫害する人だった。その人たちのために祈り、とりなし、感謝が捧げられるようにと。攻撃的な祈りではないと思う。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-08 06:36 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/7
Ⅰテモテ1:16 しかし、そのような私があわれみを受けたのは、イエス・キリストが、今後彼を信じて永遠のいのちを得ようとしている人々の見本にしようと、まず私に対してこの上ない寛容を示してくださったからです。

★パウロが見本とされるように、私たちみんなも見本とされる。まさに5節にあったように「愛」を目標とした生き方が必要だ。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-07 06:34 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/6
Ⅰテモテ1:15 「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた」ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。

★この言葉は覚えておきたい! イエス様が来られた理由は、罪人の頭である私を救うためだから。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-06 06:45 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/5
Ⅰテモテ1:13 私は以前は、神をけがす者、迫害する者、暴力をふるう者でした。それでも、信じていないときに知らないでしたことなので、あわれみを受けたのです。

★パウロの証。彼はキリストの迫害者だった。でも救われた。それは彼の無知故の出来事だったので、神はあわれみをもって赦されたのだ。私もそうだった。私の周りにもまだそういう人がいる。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-05 06:50 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2017/3/4
Ⅰテモテ1:4-5 ・・・そのようなものは、論議を引き起こすだけで、信仰による神の救いのご計画の実現をもたらすものではありません。この命令は、きよい心と正しい良心と偽りのない信仰とから出て来る愛を、目標としています。

★激論を交わしても救われないことの方が多い。パウロは大事なことは「愛」だと教えている。激論を交わすにしても愛が無ければ意味が無いのだと思う。

†シャローム!† 藤井敬朗

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# by shinnakano | 2017-03-04 06:51 | みことば