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みことば日記

【御言葉日記】2018/2/27
黙示録22:17 御霊も花嫁も言う。「来てください。」これを聞く者は、「来てください」と言いなさい。渇く者は来なさい。いのちの水がほしい者は、それをただで受けなさい。

★私も主の再臨を待ち望む一人だ。そして、私は今も渇いている。満たされても渇いている。不思議な感覚だ。主から離れないならいのちの水は私からも湧いているはず。

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教職研修会のため、次は3/2配信の予定です

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-27 07:19 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/26
黙示録21:3-4 ・・・また、神ご自身が彼らとともにおられて、 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」

★終わりの時であるが、それは最高の喜びとなる。私達の目から涙が失せる。全く新しくなる。死、悲しみ、叫び、苦しみが無い。つまり神との関係が完全に回復したのだ。それを今は信仰によっていただいている。

†シャローム!† 藤井敬朗

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by shinnakano | 2018-02-26 06:23 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/25
黙示録20:14-15 それから、死とハデスとは、火の池に投げ込まれた。これが第二の死である。 いのちの書に名のしるされていない者はみな、この火の池に投げ込まれた。

★最終段階へと進む。「第二の死」。いのちの書に名が記されていることは何と幸いだろう。私の愛する人の名が全てあることを祈る。

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-25 06:26 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/24
黙示録20:2-3 彼は、悪魔でありサタンである竜、あの古い蛇を捕らえ、これを千年の間縛って、 底知れぬ所に投げ込んで、そこを閉じ、その上に封印して、千年の終わるまでは、それが諸国の民を惑わすことのないようにした。サタンは、そのあとでしばらくの間、解き放されなければならない。

★いよいよサタンが縛られる。サタンの働きが無い世は何と平和だろう。しかし、サタンが縛られたことと人が救われることは別だ。イエス・キリストを信じることが何より大事。

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-23 06:32 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/23
黙示録19:10 そこで、私は彼(天使)を拝もうとして、その足もとにひれ伏した。すると、彼は私に言った。「いけません。私は、あなたや、イエスのあかしを堅く保っているあなたの兄弟たちと同じしもべです。神を拝みなさい。イエスのあかしは預言の霊です。」

★天使のへりくだり。そして、神以外何者も拝んではならないことを示している。天使も私達と同じ被造物。どんなにすごいと思う霊的存在も神に優るものは無い。今日も神だけを拝して行こう。

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-23 06:15 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/22
黙示録18:16-17 言います。『わざわいが来た。わざわいが来た。麻布、紫布、緋布を着て、金、宝石、真珠を飾りにしていた大きな都よ。 あれほどの富が、一瞬のうちに荒れすたれてしまった。』

★終わりの時、富み栄えていた「世」は一瞬にして滅びる。現代、富のことばかりに執着している人々「世」を見るのではないだろうか。人が必ず死ぬように、富に執着する「世」は必ず滅びる。

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-22 06:30 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/21
黙示録7:16-17 彼らはもはや、飢えることもなく、渇くこともなく、太陽もどんな炎熱も彼らを打つことはありません。 なぜなら、御座の正面におられる小羊が、彼らの牧者となり、いのちの水の泉に導いてくださるからです。また、神は彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださるのです。」

★大きな患難を通り抜け、イエスから白い衣を与えられた人に言われた言葉。大きな慰めの言葉だ。地上でどんな困難が押し寄せても、最終的に住む天国は最高の場所。そこに行けることは感謝!

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-21 06:44 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/20
黙示録7:13-14 長老のひとりが私に話しかけて、「白い衣を着ているこの人たちは、いったいだれですか。どこから来たのですか」と言った。 そこで、私は、「主よ。あなたこそ、ご存じです」と言った。すると、彼は私にこう言った。「彼らは、大きな患難から抜け出て来た者たちで、その衣を小羊の血で洗って、白くしたのです。

★白い衣は天国の衣。それはイエス様の血で洗いきよめられたことを示す。大きな患難を通ってもイエスを主と告白し続けた人達だ。私もイエスを主と告白し続ける!

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-20 06:46 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/16
黙示録4:10-11 二十四人の長老は御座に着いている方の御前にひれ伏して、永遠に生きておられる方を拝み、自分の冠を御座の前に投げ出して言った。 「主よ。われらの神よ。あなたは、栄光と誉れと力とを受けるにふさわしい方です。あなたは万物を創造し、あなたのみこころゆえに、万物は存在し、また創造されたのですから。」

★24人はイスラエル12部族と12使徒を指すらしい。イスラエルも全世界も神の前にひれ伏して、賛美を捧げる時が来ることを祈る。

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-16 06:34 | みことば

みことば日記

【御言葉日記】2018/2/15
黙示録3:20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところに入って、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。

★未信者に言われることが多い言葉だが、これはクリスチャンに言われている。イエスを心の外に追い出したままの人がいるということだ。イエスに心を開こう!

†シャローム!† 藤井敬朗


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by shinnakano | 2018-02-15 06:17 | みことば